じなんが「おかあさん」と言った日。

今までは「しゃん」だった。

次男は単語はぽつぽつと出るものの、「おかあさん」はまだでした。

「おかあさん」はハードルが高いのか、なかなか言えず…。

やっと言えて「しゃん」。

「おかあさん」のしゃん。

 

しかし、ジャムおじさんやカメさんも「しゃん」でした…(´-ω-`)

 

それがある日。

外で洗濯していると、玄関から声が…。

慌てて戻り、

聞いたけど逃げられました。

その日はそれっきりで聞けませんでしたが…。

翌日遂にはっきり聞けた「おかあしゃん」

仕事から帰ってドアを開けると…

ぴょんぴょん跳ねながら、

「おかあしゃんおかえり!おかあしゃんおかえり!」

と何度も繰り返して出迎えてくれました!

 

それから「これだれ?」と何回聞いてもきちんと、

「おかあしゃん!」

 

むちゃくちゃ嬉しいです。

 

保育園や外で「ママよ」と言われるからか、上の子2人は「ママ期」があったんですが、

じなんはチラッと「ママ」と呼ぶことがあったくらいでした。

 

それよりも、

「おかあさん」と言えずに最初は「せんせえ」、その次は「しゃんせんせえ」、

そして「しゃん」に変化していったことが面白いですね (*´◡`*)

 

その中でも「せんせえ」期が長かったです。

 

 

「せんせえー」と呼ばれるたびに、「せんせいじゃないけどなに?」と返してました…( ´ω` )

 

それはそれでいい思い出に…( ´ω` )

 

じなん只今1歳10ヶ月。

これからどんどん言葉が出てくるのが楽しみです!

 

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