呆れた学校の対応②衝撃の説明会

衝撃の説明会。

長女の担任の先生が長期でお休みされていて、その説明会が学校で行われることになったのですが…。

(前回のお話はこちら)

 

信じられない対応にびっくりしました。

参観日後の懇談会に設定。

その日の参観はこんな感じ。

いつもは同じ時間に長男も長女も設定されているので半々しか見ることができませんが、

この日は珍しく時間がずれていたので、長女の懇談会を諦めれば両方丸々見られるな、と思っていました。

 

ところが長女の先生の説明会も行われることになったので、長男に少し遅くなる旨伝えて懇談会にも出ることに…。

先生の説明部分だけ少し聞いて移動すればいいと思ってたのです。

いよいよ始まった説明会。

この日の懇談会は殆どの保護者が顔を揃えていました。

 

校長から話がある、との連絡だったのですが、そこへ現れたのは教頭先生。

その時点で「?」という感じではあったのですが…。

 

「えー、今日はちょっとはじめにお話があります」

 

から始まった話。

 

「担任の先生ですが、◯月◯日から◯月◯日までお休みされます。代わりに◯◯先生と◯◯先生が一年生を見ています。」

 

おわり。

そしてたったこれだけだったのなら、

長男の授業参観諦めて来た意味もない。

 

それだけだったのにも衝撃なのですが、

ここから信じられない教頭の言い訳タイム?が始まります。

本当の衝撃はここから。

 

続きはこちら↓

呆れた学校の対応③只の言い訳タイム。

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