呆れた学校の対応。

ずっと学校をお休みしている長女の担任の先生…。

長女は今小学校一年生。

一学期からなのか二学期に入ってからなのか、

長女の担任の先生はちょくちょくお休みしたり、1時間授業を休む、などが多かったらしく、

遂には長期で療養されることになりました。

なりました、というよりも…。

学校からはなんの説明もなく、

保護者はまだ一年生のちいさな子どもから、

「先生またやすんだよ」「かぜだよ」「インフルエンザだって」

「朝いたのにお昼はいなかった」「朝いなかったけど5時間目だけいたよ」などというぼんやりとした情報を聞くだけだったのです。

 

最初は単なる風邪かな、くらいに思ってましたが、だんだん「精神的なものじゃないか」と言われ始めていました。

 

私も「先生も大変なんやろうな…」という感想しかなかったのですが…。

 

子ども達も大好きな先生なので、とにかく毎日心配していました。

こんなこどもたちに、きちんと説明したかっただけなのですが…。

落ち着かないこどもたち。

先生が何度も入れ替わったりすると、

まだ小学生になったばかりのこどもたちはとても落ち着かないようで、

なかにはそわそわしたり弾けてしまう子も出始めたようです。

 

うちの長女もとにかく心配していました。

私も聞かれるたびに「風邪かな〜はやくよくなるといいね」などとぼんやり返すことしかできませんでした。

そんな中遂に行われた衝撃の説明会。

先生が長期療養に入って1ヶ月。

ちょくちょく休み始めてからどのくらい経っているのかはわかりません。

遂に説明会が開かれることになりました。

 

というか、参観日後の懇談会のついで、と言った感じです。

そこで衝撃の説明会が行われました…。

 

続きはこちら↓

呆れた学校の対応②衝撃の説明会。

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